日々、時間と自分のタスクに追われがちな私たち販売員。
今日はそんな毎日の「通勤あるある」を3つ、まとめてみました💦
ひとつでも「わかる!」があったら、ミルキと握手🤝
エレベーターのボタン、私が押したい
1秒でもムダにしたくない販売員、気づけばエレベーターのボタン前に立ちがち。
乗り降りする人のコントロールまではできない。
でも、自動で「ポロン♪」と閉まる前に、私が「閉」を押したい😂
その意味があるかどうかは、わからないが……。

通勤バスが各駅停車…イラッの持っていき方
平気で5〜10分遅れますよね💦
まずは自己反省。
「あ、もっと早く支度して、数分でも早く家を出るべきだった」と何度も唱える。
降りていく人が悪いわけではない……。
極めつけに、ゆっくり乗り降りする人には——
「この人とは時間の流れが違うんだ!私は同じ時間で、はるかにたくさんの楽しいことを経験できるんだ!」
と、無理やり思う。

遅番の日、ごはん問題
どうせ休憩は夕方ごろ。
それまでこのお腹が持つかどうか、毎回悩む……。
そして「今(いつも😂)ダイエット中だしなぁ」と思いつつ、
つい、お菓子をバックに入れてしまう。

通勤の時点で、すでにドラマは始まってる。
今日も1秒を惜しんで、私たちは店頭に立つのです。
「わかる〜!」があったら、コメントで教えてね🍓
※このブログはフィクションです。登場する人物・お店はすべて架空のものです。


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