立ち仕事の夏を乗り切る持ち物リスト|販売歴30年が本気で選んだ7つ

大人からだケア

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夏の立ち仕事、暑さとの戦いは通勤から始まってます💦

日傘に扇風機に汗拭きシート……気づけばカバンがパンパン。
でもね、どれも「体を守るため」に必要なものなんです。

販売歴30年のミルキ(の中の人)が、実際に持ち歩いている7つと、
夏の体調管理でやってることをまとめました🍓

夏の販売員、とにかく荷物が多い問題

まず、ミルキが夏に持ち歩いているのはこの7つ。

・日傘☂️
・ハンディ扇風機🌬️
・サングラス😎
・アームカバー🦾
・汗拭きシート
・タオル
・カーディガンかパーカー🧥

……多い。とにかく多い。

しかもね、道具が増えるたびにカバンも大きくなるの。
「体を守るため」に持ってるはずが、荷物の重さで疲れるという矛盾🤣

そして夏の”あるある事件”も、ちゃんと起きます。

【事件1】ハンディ扇風機、スイッチ入れたままカバンにイン
→ 使いたい時には電池切れ💀

【事件2】汗だくでハンディ扇風機を出したいのに、カバンの中がぐちゃぐちゃで見つからない
→ 探してる間にさらに汗をかく無限ループ💦

【事件3】タオルを忘れてコンビニで購入
→ これを繰り返した結果、家にコンビニタオルが増殖中🤣

【事件4】サングラス、増殖する

ミルキ、サングラスを4個くらい持ってます😎

濃い色と、薄い色。
その日の天気や気分で使い分けるから、最低でも2種類はほしいのよ。

しかも困ったことに、サングラスにも毎年”流行”があるの。
形とか、レンズの色とか、フレームの太さとか。

去年のを見ると「あ、なんかもう古い……」って思っちゃう。
そして、また増える😎😎😎

……職業病かしら🍓

🧠 ミルキの心理学メモ
「あれもこれも必要かも」と荷物が増えてしまうのは、心配ごとに備えたい心の働きと言われています。
持っているだけで安心する——それも立派な効果。
そして”流行”が気になってしまうのは、変化を敏感に感じ取れる証拠。
……つまり、サングラスが増えるのはミルキのせいじゃない。職業病です😎🍓

冷房でお腹が冷える!ミルキの救世主

夏の落とし穴、それは「冷え」。

暑いからつい、冷たい飲み物をがぶ飲み。
気づけばお腹が痛い……なんて日、ありませんか?💦

しかも夏服って、お腹が冷えやすいんです。
ワンピースやキュロットの日は、特に危険。

そんな時のミルキの救世主が、
「めぐりズム」をお腹に直で貼るという技🔥

腰やお腹まわりがじんわり温まって、
「あ、これ効いてるかも」って気がする(あくまで個人の感想です)。

夏こそ、温めるものを持ち歩く。
これ、ベテランの知恵です🍓

🦴 ミルキのからだメモ
冷たい飲み物をたくさん飲むと、お腹まわりが冷えて調子をくずしやすくなると言われています。
外は猛暑なのに、体の内側は冷えている——夏の不調は、この「うっかり冷え」が関係していることも。
だからミルキは、冷たいものは飲みつつ、お腹はあたためる作戦です🍓
※お腹の痛みが続く場合は、無理せず医療機関に相談してくださいね。

ノースリーブの落とし穴〜電車で凍える〜

これ、この前ミルキが本当にやってしまった話。

暑いからノースリーブで出かけたの。
そしたら電車の冷房が——寒い❄️

慌ててアームカバーをつけたけど、
アームカバーって肩までは守ってくれないのよね😂

結局、行きも帰りも同じ目にあってキツかった💦
(でも、爆睡はしちゃったけどね)

教訓:カーディガンかパーカーは、夏こそ持ち歩くべし!

……ってことは、また荷物が増えるじゃん🤣

しかもね、仕事帰りに夕飯のおかずを買って帰るでしょ?
はい、また荷物増えた🛍️

日傘、扇風機、サングラス、羽織もの、そして今日の晩ごはん。

どんだけカバンがデカくなるのよ🤣

見出し1に戻る、夏の無限ループでした。

🦴 ミルキのからだメモ
外は猛暑、室内は極寒。この大きな温度差をくり返すと、体は思った以上に疲れると言われています。
「なんだかだるい」の正体が、この温度差ということも。
だから一枚羽織るのは、おしゃれじゃなくて「自衛」。
荷物が増えても、持つ価値ありなのです🍓

日傘、扇風機、サングラス、そして一枚の羽織もの。
カバンは重くなるけど、どれも自分の体を守るための道具です。

暑さも冷えも、味方につけて。
夏の立ち仕事、一緒に乗り切りましょうね🍓

ちなみに、夏の売り場のドタバタは「真夏あるある編」でも語ってます🎭

今日もお疲れさま!

※この記事は個人の体験に基づくものです。効果には個人差があります。
※このブログはフィクションを含みます。

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